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博雅 東十条 [赤羽、東十条]

東十条の  博雅  で、ぎょーびーしてみました。

JR京浜東北線東十条駅、北口を東側に出てすぐ、左向いにある。
店頭のショーケースの「ビール大瓶470円」に惹かれて
入ってみました。

博雅 東十条.jpg

おそらく夫婦ふたりでやっている、昔ながらの駅前中華屋さんです。
なぜかおばちゃんは、パンチパーマです[パンチ]

ビールは、ビール  470円
     小ビール 350円

となってます。

博雅 東十条ビール.jpg

キリン一番搾りの大瓶です!
大瓶470円は、今までの最安値ですね。
お通しは、キュウリと大根のぬか漬け。

餃子は、ギョーザ 280円  のみ。

こちらも安いです。

博雅 東十条餃子.jpg

10分ほどで、出て来ました。
サイズは、やや大きめ。一人前は6個。

博雅 東十条餃子切り口.jpg

皮は、薄くて柔らかめ。ふつうの市販品の様な皮です。ヒダは8位。
餡は、野菜にやや刻まれたがやや多めの割合。
“プツプツ”という食感があって、なんだろうとよく見ると
白ゴマです。それもかなりの量が入ってます。
その割には、あまりゴマの香りはしませんが。
味は、薄め。酢・醤油・ラー油は、たっぷり付けたいですね。


 住  所 東京都北区東十条4-1-2
 電  話 03-3919-8411
 営業時間 11:30〜14:00 17:30〜22:00
 定休日  月曜日


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赤羽餃子センター [赤羽、東十条]

赤羽の  赤羽餃子センター  で、ぎょーびーしました。

JR赤羽駅の東口から5分位、赤羽小学校の裏手の商店街にあります。
「餃子センター」からイメージする店とは、全く違います。
昭和の、それも30年代から40年代くらいの、そう「三丁目の夕日」の世界です。

赤羽餃子センター.jpg

入口のガラスの引き戸の枠は木製で、ネジで締める鍵も懐かしい。
冬は、かなりすきま風が入ってきそうです。
店内は、カウンターのみ。老夫婦ふたりでやっているようです。
壁に貼られたメニューの紙は、茶色く煤けて、判読が困難なほど。
ところどころテープで補修していますが、触るとボロボロ崩れてきそうです。

ビールは、ビール 480円  のみ。

赤羽餃子センタービール.jpg

出て来たのは、キリンラガーの大瓶
この値段で大瓶とは、ちょっと驚きました。

餃子は、餃子 270円  のみ。

「餃子センター」なのに、コレだけ!
『コレだけですよ、コレだけ。』(by 竹村健一)。

こちらも、まあ安いですね。
でも、メニューの隣に書かれたラーメンの値段も270円!
これまた、驚きの安さです。

赤羽餃子センター餃子.jpg

8〜9分位で、出てきました。
サイズは、やや大きめ。一人前は6個です。

赤羽餃子センター餃子切り口.jpg

皮は、手作り!で、やや厚め。もっちりしてますが、柔らかめ。
ヒダは、はっきりしません。
餡は、肉と野菜が半々位。肉の存在感がありなから、優しい食感。
味は、あっさりめ。尖ったところがない、優しい味です。
優しそうなご夫婦が作った餃子だからかな、なんて思いました。

もっちりした皮と、しっかり詰まった餡で、6個食べるとけっこうお腹にたまります。
これで、270円は、やっぱり安いです!

「赤羽餃子センター」略して、AGC。
この雰囲気と、この値段、ウレシい驚きの出会いでした。



 住  所 東京都北区赤羽1-29-6
 電  話 03-3901-2984
 営業時間 11:30位〜13:00位
      17:00位〜19:00位
 定休日  不定休



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天宝楼菜館(てんぽろうさいかん) [赤羽、東十条]

赤羽の  天宝楼菜館  で、ぎょーびーしました。

JR東北本線・埼京線 赤羽駅の東口、二木ゴルフの隣です。
食楽」5月号の餃子特集で、紹介されてました。

天宝楼菜館.jpg


ビールは、生ビール(アサヒ) 中ジョッキ 420円
     瓶ビール      中瓶    480円
     青島ビール           420円

となってます。

生ビールにしました。

天宝楼菜館ビール.jpg

アサヒスーパードライの中ジョッキは、400ml。

餃子は、鉄鍋餃子 名物鉄なべ棒餃子 4個 380円
    辣餃子  辛味餃子     4個 380円
    海鮮水餃 海鮮水餃     6個 280円
    白菜水餃 はくさい水餃   6個 280円

となってます。 

他に、特別メニューとして、焼き水餃子(5個) 200円 
もありあました。

“名物”の鉄鍋餃子にしました。

天宝楼菜館餃子.jpg

11〜12分で出て来た“鉄鍋餃子”は、油が飛び散らないように
ペーパーで覆われて来ました。

天宝楼菜館餃子2.jpg

ペーパーとはがすと、棒餃子がジュージューと音を立てています。
サイズは、棒餃子としては、標準的。

天宝楼菜館餃子切り口.jpg

皮は、薄め。餃子の両端は、閉じてあるタイプ。
餡は、肉がやや多めで、ジューシー。
でも、棒餃子としては、野菜が多い方かも。
野菜は大きめに刻まれています。
ニラ、キャベツ、タマネギの他に、春雨や里芋も入っているようです。
味は、わりとしっかり付いてます。

鉄板がなかなか冷めないで油が飛び散るので、1本餃子を取っては
またペーパーをかぶせてと、面倒だったけど、最後までアツアツでいただけました。



 住  所 東京都北区赤羽1-1-7
 電  話 03-3902-8582
 営業時間 11:00〜翌4:00
 定休日  無休


食楽 2010年 05月号 [雑誌]

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